札幌を中心とした江別・石狩・北広島・恵庭、近郊の各種リフォームなら成田工務店。住宅の修理とリフオームに特化し、お家の内外のご相談を、細かいご要望まで承っています。

お知らせNews

お知らせ

玄関前が寒い暑い・雨漏りしてる?風除室の引き戸やガラスの隙間ゴム(シーリング)劣化と交換のタイミング

こんにちは、札幌の成田工務店です。石狩の成田工務店です。いや、江別の成田工務店です。もちろん北広島の成田工務店でもあります。

北海道の最強の味方、玄関を守ってくれる「風除室(玄関フード)」。
毎日使う場所ですが、ふと見たときにこんな症状はありませんか?

引き戸のフチにある黒いゴム(パッキン)がボロボロになって固くなっている

ガラスとアルミ枠のすき間を埋めているゴムが切れて、隙間ができている

雨が降ると風除室の中に水が今までより多く染み込んでくるようになった

  

実はこれ、ガラスや引き戸のまわりを固定しているゴム(すき間埋め材)の劣化が原因かもしれません!

風除室のガラスや枠のすき間を埋めているゴムや埋め材は、太陽の光(紫外線)や毎年の寒暖差によって、年数が経つとカチカチに固くなったり、ヒビ割れたりして縮んでしまいます。

ゴムですからね、不死身ではありません。。。

そのまま放置してしまうと、以下のようなトラブルにつながります。

・すき間風や雨・雪が入り込む:せっかくの風除室なのに、玄関前が冷え込んだり濡れたりします。

(※あくまで風をよける=『風除室』ですので、雨を完全によけることはできませんので、その点はご承知おきください)

・ガラスがぐらつく・割れやすくなる:クッションの役割を果たしていたゴムが硬くなってしまうことで、衝撃を吸収する力が弱まります。

・土台や枠が傷む:すき間から入った雨水が原因で、風除室の土台や周りの壁まで傷んでしまうことがあります。

 

成田工務店では「風除室のすき間補修・ゴムの打ち替え」やってます!
 

「風除室ごと全部取り替えなきゃダメかな……」

きっと大丈夫です!ゴムだけ交換しましょう!


成田工務店では、全体を交換する大がかりな工事だけでなく、「傷んだすき間ゴムの打ち替え(古いものを剥がして新しく埋め直す作業)」や「部分修理」も喜んで承っております。

部分的な補修なら、費用も施工時間もギュッと抑えることが可能です。

「うちの風除室のゴム切れてるかも・・・・」

「玄関フードのすき間風が気になる・・・・」

「コーキング劣化してぽつぽつ穴あいてきたな~・・・・」

とお困りの方は、ぜひお気軽に成田工務店までご相談ください!現地を確認し、ぴったりのお手入れ方法をご提案いたします。

コーキング(=隙間埋めてるゴム)はおうちのいろんな所で建物を守ってます

LINEでも、メールでも、もちろん電話でも◎

こちらからお気軽にお問合せください

そのお悩み、成田工務店がお助けします!

まずは”無料”でお問い合わせ・お見積り

お家に関する小さなことから大きなことまで。
DIYから補修、修理、改修と、多様な技術でお応えします。
具体的な内容が決まっていなくても、
どんな方法があるのか聞いてみたいと思ったら、
ますはお気軽にご相談ください。